6/21/2018

Let It Happen

ワールドカップが始まって熱烈なサッカーファンではないですが
なんとなく寝不足です。。

わたしは髭の男性が大好きなので髭イケメン、通称もじゃ男を
サッカー選手の中から探すのがとても楽しいです。

ちょうど今、オーストラリアVSデンマークの試合ですが
オーストラリアのキャプテン、15番がかなりのもじゃ。

サッカーを観ているだけでもだいぶお国柄が出ますが
転ばせたり、転んで痛がるふり?をしているのを観ると
日本に合っているスポーツとはあまり思えないですが。。
いいか悪いかはおいといて。

オーストラリアのファンではないですがこちらの曲で。


デンマークはこちらで。


6/16/2018

Let It Be

The Beatlesのトリビュートライヴ、「LET IT BE」を
観て(聴いて?)きました。
たまたま見たチラシを見てチケットを買って行ってきました。


休憩挟んで2時間くらい、ビートルズメドレーでした。
年齢層はわたしも若いくらいの、ビートルズ世代の方がいっぱい。

感想は。。ビートルズの曲を単純に聴きたいならいいかな。
ビートルズのメンバーに顔や声も似ていたらもっとよかったな。。
唯一無二の存在ですね。

「Let It Be」のofficial PVが見つけられなかったので。





ライヴが終わった後の世界。


さて、今日は超楽しみの試合、アイスランドVSアルゼンチンです。


6/11/2018

Slow Hands

上野動物園で生まれたパンダのシャンシャンが明日1歳になるそうです。
台湾の友人が大のパンダ好きで、話を聞いているうちに
わたしもパンダ好きになってしまいました。


3月に1時間半並んで初シャンシャン観てきました!
3ヶ月経つとだいぶ大きくなりますね。。

5~6月は自分でも魔の季節なのでひっそり暮らしていますが
そんな中、優しいイタリア、ベルギー、アイルランドの友人や知り合い、
今スペインにいる友人からメールや手紙が届きました。

パンダだけじゃなく、人間も一人じゃ生きていけないから
支えてくれる周りの人たちに感謝です。

Happy 1st Birthday, Xiang Xiang!

タイトルは全く関係なく、日本では過小評価のInterpolの新譜です。


Can't Get You Out Of My Head

カイリー・ミノーグはわたしが洋楽を聴き出した頃から第一線で活躍し、
今も映像を見かけるといい感じで歳を重ねている印象。

聴き込んだことはなかったけど、今聴いても覚えているものです。


そして、同じオーストラリア出身のニックおじちゃんとも
コラボしていたとは。


ロビー様とも。


こう見てみると、やっぱり昔の曲の方がメロディも映像も
とても印象に残っています。
今の時代だと、ケイティ・ペリーやテイラー・スウィフトもいるけど
やっぱり女性の色気とか同じ年齢だったころのカイリーとは違うな。。

6/10/2018

Hound Dog

わたしの母世代はきっと夢中になっていたElvis Presley。
わたしが小さい頃亡くなってしまったので
全盛期がどれだけすごいかわからなかったけど
先日、映像を観る機会があったので観てみたら
存在感はすごいし、曲もバリエーションに富んでいるし
何より女性の歓声(悲鳴?)がすごい。


いつかメンフィスのグレイスランドの聖地に行ってみたい。
一番いい時代のアメリカの象徴的な人のイメージです。



5/31/2018

Should Have Known Better

Call Me by Your Name(君の名前で僕を呼んで)」を観てきました。
1983年の北イタリアのどこか。
30年くらいしたらみんなスマホを持っている時代とは思えないくらい
みんなのんびりしていて余暇の使い方を知っている。。
いつも思うけど、ヨーロッパの色だったら恋も生まれるね。

6週間の夏の間の本当に甘酸っぱいお話。
最後、エリオのお父さんのリベラルな考え方が素敵でした。

最後のシーンではエリオも大人っぽく見えるから不思議。
苦しい思い出ほど人を成長させるのかも。

映画の中で使われている曲がとても良かったです。


Sufjan Stevensは「CARRIE & LOWELL」売れましたね。