とうとうわかってすっきり。
9/24/2016
9/19/2016
Hate Heels
女の人はかなりの人がそうだと思いますが、靴が好き。
わたしも靴が好きですが似たような靴ばかり買ってしまいます。
Hannah Rochellさんは自身のブログで靴の話を紹介していて
本にもなっています。
Love Fashion. Love Shoes. Hate Heels.
とあるようにヒールのある靴は嫌いだそうです。
日本の呼び名と違うのも面白いです。
わたしはBallet pumps(バレーシューズ)や
Blucher boots(紐のついたブーツ)、
Mary janes(ストラップシューズ)が特に好きです。
あと、中学生の頃から履いているConverse All Starsは
今でも買い換えて履き続けています。
この本に影響されてSupergaのスニーカーを
この夏買いました。
Ancient Greek Sandalsのサンダルも欲しい。
Hannnahさんはインスタもやってるみたいです。
靴とは全然関係ないPVで。
今観てもかっこいい。
わたしも靴が好きですが似たような靴ばかり買ってしまいます。
Hannah Rochellさんは自身のブログで靴の話を紹介していて
本にもなっています。
Love Fashion. Love Shoes. Hate Heels.
とあるようにヒールのある靴は嫌いだそうです。
日本の呼び名と違うのも面白いです。
わたしはBallet pumps(バレーシューズ)や
Blucher boots(紐のついたブーツ)、
Mary janes(ストラップシューズ)が特に好きです。
あと、中学生の頃から履いているConverse All Starsは
今でも買い換えて履き続けています。
この本に影響されてSupergaのスニーカーを
この夏買いました。
Ancient Greek Sandalsのサンダルも欲しい。
Hannnahさんはインスタもやってるみたいです。
靴とは全然関係ないPVで。
今観てもかっこいい。
9/13/2016
9/12/2016
Sing Street
8月31日まで前の会社で働き、9月1日から今の会社で勤め始めたので
ゆっくりする余裕もなかったのですが、気になっていた映画を観てきました。
「Once ダブリンの街角で」や「はじまりのうた」を監督した
ジョン・カーニーの最新作、「シング・ストリート」。
たしかアイルランドでは、St.Patrick's Dayに公開されたような?
80年代の大不況のダブリン、親は離婚寸前、転校した学校は最悪。
そんな中、一目惚れをした女の子にPVに出てもらうために
急遽バンドを組んで。。
少年の成長が手に取るようにわかって
最後は若さ故の終わり方で
今までみた「Once~」「はじまりのうた」よりも一番好きになりました。
主人公を演じたコナー(いかにものアイリッシュネーム!)が
薔薇色の頬で、若さっていいなあって思いました。
80年代の服装も今見るとCool!
Adam Levineは「はじまりのうた」にも出てましたね。
The Cure、懐かしい。
「Sing Street」は、コナーが転校した最悪の高校、Synge(シング)高校に
かけています。
ゆっくりする余裕もなかったのですが、気になっていた映画を観てきました。
「Once ダブリンの街角で」や「はじまりのうた」を監督した
ジョン・カーニーの最新作、「シング・ストリート」。
たしかアイルランドでは、St.Patrick's Dayに公開されたような?
80年代の大不況のダブリン、親は離婚寸前、転校した学校は最悪。
そんな中、一目惚れをした女の子にPVに出てもらうために
急遽バンドを組んで。。
少年の成長が手に取るようにわかって
最後は若さ故の終わり方で
今までみた「Once~」「はじまりのうた」よりも一番好きになりました。
主人公を演じたコナー(いかにものアイリッシュネーム!)が
薔薇色の頬で、若さっていいなあって思いました。
80年代の服装も今見るとCool!
Adam Levineは「はじまりのうた」にも出てましたね。
The Cure、懐かしい。
「Sing Street」は、コナーが転校した最悪の高校、Synge(シング)高校に
かけています。
9/11/2016
A River Runs Through It
もうだいぶ前の映画、「A River Runs Through It」をDVDで観てみました。
ロバート・レッドフォードが監督をし、モンタナの雄大な景色と
フライ・フィッシング、そしてキラキラ輝いていたブラッド・ピットの映画。
公開当時、映画館で観た時は自分も若かったからか
うわべだけの理解しかできなかったけど
自分もこの歳になって、しみじみいい映画だな、と思いました。
この映画の元になった、「マクリーンの川」という自伝的小説を書いた
ノーマン・マクリーンに弟がいて
やんちゃであぶなっかしく、でも憎めないという典型的な次男坊。
最後は若くして亡くなってしまうのですが
人生、楽しいことや苦しいこと、悲しいことがあっても
川は変わらぬ姿で流れ続ける、というのが
「A River Runs Through It」の意味だそうです。
ここ1年、人生についていろいろ考えることがあり
8月いっぱいで今まで勤めていた会社を辞め
9月から新しい環境で働き始めました。
この文章を読むと、たった3行の出来事だけど
正直、こんな苦しいことはもう二度としたくないというくらいの思い出です。
ちょうど、同い年くらいの知り合いが突然亡くなり
熊本の友人が被災して住むとこがなくなったりで
自分のことではないにせよつらいことが続いた中での転職活動、
年齢も年齢なのでここで決まらなかったら
諦めようと思ったいたときに、やりたいなと思ったことに出会えました。
まさに今年は自分の中の「A River Runs Through It」だったなと思います。
この、親子でフライ・フィッシングをするシーンが好きです。
ロバート・レッドフォードが監督をし、モンタナの雄大な景色と
フライ・フィッシング、そしてキラキラ輝いていたブラッド・ピットの映画。
公開当時、映画館で観た時は自分も若かったからか
うわべだけの理解しかできなかったけど
自分もこの歳になって、しみじみいい映画だな、と思いました。
この映画の元になった、「マクリーンの川」という自伝的小説を書いた
ノーマン・マクリーンに弟がいて
やんちゃであぶなっかしく、でも憎めないという典型的な次男坊。
最後は若くして亡くなってしまうのですが
人生、楽しいことや苦しいこと、悲しいことがあっても
川は変わらぬ姿で流れ続ける、というのが
「A River Runs Through It」の意味だそうです。
ここ1年、人生についていろいろ考えることがあり
8月いっぱいで今まで勤めていた会社を辞め
9月から新しい環境で働き始めました。
この文章を読むと、たった3行の出来事だけど
正直、こんな苦しいことはもう二度としたくないというくらいの思い出です。
ちょうど、同い年くらいの知り合いが突然亡くなり
熊本の友人が被災して住むとこがなくなったりで
自分のことではないにせよつらいことが続いた中での転職活動、
年齢も年齢なのでここで決まらなかったら
諦めようと思ったいたときに、やりたいなと思ったことに出会えました。
まさに今年は自分の中の「A River Runs Through It」だったなと思います。
この、親子でフライ・フィッシングをするシーンが好きです。
8/13/2016
Rio
日本とブラジルは時差で昼夜逆だから
朝起きると試合の結果が出ていてついつい観てしまいます。
体操のひねり王子。。いいネーミングです。
最近読んでいる本が桐江キミコさんの本。
キョンキョンの書評集で紹介されていたので
図書館で借りてみたら面白い!
アメリカ在住の方のようなので、あまり情報が出てこないけど
とても読みやすく、理路整然としていて
頭のいい方なんだろうな~という印象でした。
「お月さん」と「おしりのまつげ」を読みました。
他にも出てるのかな?
蝉も元気よく鳴いて、力尽きて地面に落ちているのを見て
友達が「何年も土の中にいて、地面に出てきたら一週間って可哀相」と
言っていたので、根っからのずぼらなわたしが
「蝉は寝るのが大好きで、本当は一生土の中にいたいのかもよ」と言ったら
「そういう考えは初めて聞いた。。」と言われました。
わたしが蝉だったらこんなに暑いからずっと土の中にいたい。
朝起きると試合の結果が出ていてついつい観てしまいます。
体操のひねり王子。。いいネーミングです。
最近読んでいる本が桐江キミコさんの本。
キョンキョンの書評集で紹介されていたので
図書館で借りてみたら面白い!
アメリカ在住の方のようなので、あまり情報が出てこないけど
とても読みやすく、理路整然としていて
頭のいい方なんだろうな~という印象でした。
「お月さん」と「おしりのまつげ」を読みました。
他にも出てるのかな?
蝉も元気よく鳴いて、力尽きて地面に落ちているのを見て
友達が「何年も土の中にいて、地面に出てきたら一週間って可哀相」と
言っていたので、根っからのずぼらなわたしが
「蝉は寝るのが大好きで、本当は一生土の中にいたいのかもよ」と言ったら
「そういう考えは初めて聞いた。。」と言われました。
わたしが蝉だったらこんなに暑いからずっと土の中にいたい。
8/11/2016
Pride and Prejudice and Zombies
暑い暑いと思っていたらそろそろお盆で
毎年、「あれっ?」と思う、夏の風から秋に移行する
動物の本能みたいなものが今日ありました。
暦だとそろそろ夏も終わりなのかな。。
「ダウントン・アビー」のゾンビ版のようなこちらの映画。
まさに真夏のホラーって感じですね。。
「Pride and Prejudice and Zombies」(邦題:高慢と偏見とゾンビ)と
タイトルからして古典的迷作?!
全く関係ないですが、ラフォーレに宣伝されていたこちらの人。
毎年、「あれっ?」と思う、夏の風から秋に移行する
動物の本能みたいなものが今日ありました。
暦だとそろそろ夏も終わりなのかな。。
「ダウントン・アビー」のゾンビ版のようなこちらの映画。
まさに真夏のホラーって感じですね。。
「Pride and Prejudice and Zombies」(邦題:高慢と偏見とゾンビ)と
タイトルからして古典的迷作?!
全く関係ないですが、ラフォーレに宣伝されていたこちらの人。
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